真の願い



いろんな感情を味わって、その先にある自分が本当に望むものを、色にのせていきたい。


少なくとも、わたしはそれで冷静さを取り戻せる。ふしぎと描くたび、いつもの日常に戻っていく。だから、わたしにはこれがいちばんのくすりなのだろう。


そこに、通づる“何か”を感じてくれるひとが、ひとりでも現れてくれたら幸いだ。


それを糸島で待ちたいと、本気で思っている。

状況がゆるされるならば。


昨夜のいろ。


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